デジタルカメラマガジン10年2月号・・・

久々に佳作をいただきました。
コペオヤジさんと行った樽見鉄道の桜でした。

ここのところすっかりいただけなかった賞なので嬉しいですね。

「旅立ち」
D7A_2714m_20100120075303.jpg

デジタルカメラマガジンサイトはこちら
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

こんばんは。
やりましたね~!佳作♪おめでとうございます(^・^)
いつも思うのですが、ブログのお友達が賞を頂けると
なんだか私も嬉しい気分に浸れます。やったね~!!!

「旅立ち」
makotoさんならではの一枚になりましたね^^

KENTさん

> こんばんは。
> やりましたね~!佳作♪おめでとうございます(^・^)
> いつも思うのですが、ブログのお友達が賞を頂けると
> なんだか私も嬉しい気分に浸れます。やったね~!!!
>
> 「旅立ち」
> makotoさんならではの一枚になりましたね^^

久々の入選でした。
っていうか、あまり投稿してませんでしたので・・・忘れた頃にって感じですね。
¥1,000の図書カードでも嬉しいものですね。

お久しぶりです。
佳作入選ですか。すごいなー。
タイトルも画にぴったりですね。
いろいろなコンクールの入選作を見るたびに、カメラアングルとかシャッターチャンスとか(タイトルのセンスとか)を感心しながらも、テーマも何もなくて、行き当たりばったりで撮っている私には無縁の世界です。

PENNさん

> お久しぶりです。
> 佳作入選ですか。すごいなー。
> タイトルも画にぴったりですね。
> いろいろなコンクールの入選作を見るたびに、カメラアングルとかシャッターチャンスとか(タイトルのセンスとか)を感心しながらも、テーマも何もなくて、行き当たりばったりで撮っている私には無縁の世界です。

タイトルとか難しいですよね。
悩んで悩んで大したタイトルが思いつかなくって・・・
で、少し前に「素敵なタイトルのつけ方」って本を読んで、気楽に考えたら割と楽に出てくるようになりました。
タイトルが出てくるようになると、不思議と写真の撮り方も変わって来て、主題が明確になるようになった気がします。
それにしても、フォトコンはお気に入りの自信作は入選せず、とりあえず・・・的に出したものが入選する傾向がありますね。
やはり出展する私の方にセンスがないのか・・・(^_^;)

makotoさん、おめでとう御座います。
賞に入った写真に、変に褒め言葉も
必要ない感じでは有り余すが、それでも
云わせてください。
とてもいい感じで、賞に入るわけです。

フト、諏訪に原田泰治という画家の童画のタッチを
思い出しました。
写真が絵画に見えてきます。

なるほど、APS-Hでは撮像素子がシャッターより一回り
小さいので、シャッターのリバウンド現象が出たとしても
ハッキリとは分からないでしょうね。
リバウンド現象の通常発生は1/1000以上の高速シャッ
ターとのことですが、私の場合はそこまでスピードを上げ
て撮ることもないのでちょっとは安心。
しかし1/640で出たんではなんとも困ります。

デジタルマガジン受賞おめでとうございます。そういや
2月号が出ているんですね。この雑誌とデジタルフォト
は老舗ですから、投稿者のレベルは高いんですよ。
作品にタイトルっていう話が出ていますが、そういうの
は、ほんとに大切でしょうね。
タイトルのことは、行き着けば写真のテーマに関わる
問題だと思っています。写真はテーマが決まらなけれ
ば漫然としか撮れないので、どうしても頭打ちとなる
ようですね。

私も当初は何でもかんでも撮っていたんですが、最近
は自分の決めたテーマ関連のものを主体にしています。
もっともあまり堅苦しくなって自分を狭めてもいけない
ので、気が向けば思いつきで撮る場合もあります。
私のテーマは頗る抽象的ですから、写真を撮りながら
テーマ内容を改めて掘り下げてみることもしばしばです。

今はちょっとね、この現代の時代性のことを考えてい
るんですよ。80年代末頃からですか、世間が大分軽薄
になりましたよね。識者に言わせればそれを「劣化」と
いう言葉で最近は言い表したりするようです。言いえて
妙ですよね。それが2000年頃から劣化指数はさらに
増大し続けているようです。
それで日本は長らく続く「失われた10年・・・」なんてよく
言いますが、考えてみれば時代が軽薄になっている
のならば、マトモな人間はそういう時代では脚光を浴び
るなんてことは出来るはずもないんですね。失われて
当然なんですよ。(当然の抵抗はすべきですけどね)

「こういう時代」という基本条件が前提あるとすれば、こ
の時代で華々しく活躍するのは、もともと問題がある人々
や国々が一時的に興隆するだけの話なんじゃないかな
って、最近は思うようになりましたね。
何のことを言っているかというと、それは中国のことを
言っているんですよ。(笑) アメリカも半分はそうかも
しれないな。

そういう国々のおかけでか日本も我々も大変に苦労を
しているんだけど、で・・・しかも「こういう時代」はこれか
らも長く続く可能性があるんですけどね。(笑) それでも
自分はそういう悪しき時代性には影響を受けないで行
こうと、そのように今は考えるんですよ。
写真やカメラにしても、軽々しく世間の流行には惑わさ
れないようにしていくつもりです。自分が撮るべきもの、
撮って考えるべきものを確実にこれから煮詰めていきた
いと思っています。

小彼岸桜さん

> makotoさん、おめでとう御座います。
> 賞に入った写真に、変に褒め言葉も
> 必要ない感じでは有り余すが、それでも
> 云わせてください。
> とてもいい感じで、賞に入るわけです。
>
> フト、諏訪に原田泰治という画家の童画のタッチを
> 思い出しました。
> 写真が絵画に見えてきます。


ありがとうございます。
ここのポイント、実に良い景観なのですが、手前のガードレール・・・これだけが許せませんね。
いっそ消してしまおうかとも思いましたが、そこそこ大きなものですから不自然になるのもイヤでそのまま投稿しました。
桜の時期はほんとうに見事です。ただ列車がイマイチですかねぇ・・・

kusanagi さん

ありがとうございます。
しかし、PRO機とは思えないほどお粗末な話です・・・
対策も出来てないとは・・・なんでも1DsMarkⅢでも出るらしいです。
Nikonとの技術差は明確ですね。
この辺りが掲示板などで、「利益のみ追求して、ユーザーをバカにしている!」などと叩かれる原因なんでしょうね。
まぁ、乗り換えてしまったので付き合うしかないのですが・・・

私も最近は撮影する前にテーマや場合によってはシャッターを押す瞬間にタイトルが決まってたりします・・ただ、同じタイトルが何枚かあることになりますが・・・
そういう写真が気に入ったイメージで撮れると上達するのではないかと思いますが、中々難しいんですよね・・・
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。