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渓流を渡る風

ユーミンの歌で埠頭を渡る風ってのがありましたが・・・

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こちらでも今晩は!

ユーミンとかPerfumeとか車の中で聞くといい感じなんですが、、タイトルが覚えられなくて(;^_^A アセアセ・・・

きっとこの素敵なお写真のBGMにピッタリの曲なんでしょうね♪↓のお写真と同じ場所なのかな?!清流の上に広がった紅葉が華やかで、、風にしなやかに揺れている感じが凄くいいですね~♪

美しい風景写真にリズミカルな、軽快な印象が加わって、斬新な印象がしました!

haruさん

> こちらでも今晩は!
>
> ユーミンとかPerfumeとか車の中で聞くといい感じなんですが、、タイトルが覚えられなくて(;^_^A アセアセ・・・
>
> きっとこの素敵なお写真のBGMにピッタリの曲なんでしょうね♪↓のお写真と同じ場所なのかな?!清流の上に広がった紅葉が華やかで、、風にしなやかに揺れている感じが凄くいいですね~♪
>
> 美しい風景写真にリズミカルな、軽快な印象が加わって、斬新な印象がしました!

う~ん、曲はこの写真には全く合わないかなぁ・・・
http://www.youtube.com/watch?v=ywK0jWTZ9r4 これです。
風が急に吹いてくる日で、中々収まらないと撮影には向かない日だったようです。
この際、ブレブレでと思ったのですが、実際はイメージ通りにするシャッター速度と風のタイミングが難しいです。
何枚か撮って選びました。

ちょっと・・・?

「埠頭を渡る風」のイメージはmakotoさんお得意の海岸や波打ち際の作品のほうが今回の作品より似あいますね。大好きなこの曲は自分もこのタイトルのイメージの写真を撮ろうと何回かチャレンジしましたが、中々上手くいきません(^^;
しかし、今回の素晴らしい作品を見てビックリ!
自分も昨日からのこの強風では、”風”を撮るしかないと出掛け同じ様な写真を撮って来ました。でもmakotoさんの様に渓流を添景とした素敵な写真ではなく、只の紅葉のブレ写真になってしまいましたが・・・格が違い過ぎです~(T_T)

イメージ作品はharuさんがお得意なので、このお題で撮ってもらいましょうか(^^)

こんばんは。
あ~!懐かしいですね。ユーミンのこの曲(^^)v
最後まで聞いてしまいました…♪

最近、makotoさんの真似して紅葉と渓流に嵌っています^^;
解ります!
スロ~シャッターで葉っぱの動きが素敵ですね~!!!
真似してみたいけど…無理でしょうね(大汗)

ブンブンさん

> 「埠頭を渡る風」のイメージはmakotoさんお得意の海岸や波打ち際の作品のほうが今回の作品より似あいますね。大好きなこの曲は自分もこのタイトルのイメージの写真を撮ろうと何回かチャレンジしましたが、中々上手くいきません(^^;
> しかし、今回の素晴らしい作品を見てビックリ!
> 自分も昨日からのこの強風では、”風”を撮るしかないと出掛け同じ様な写真を撮って来ました。でもmakotoさんの様に渓流を添景とした素敵な写真ではなく、只の紅葉のブレ写真になってしまいましたが・・・格が違い過ぎです~(T_T)
>
> イメージ作品はharuさんがお得意なので、このお題で撮ってもらいましょうか(^^)

曲とこの写真ではイメージが合わな過ぎですね・・・
何となくつけたタイトルから連想して、コメントしたのですが・・・
風が強いと中々手強いですよね。
ブレ過ぎてもダメですし、何度もチャレンジするしかなかったです・・・
もう一枚、実はブレ写真があるのでそれは明日にでも・・・

KENTさん

> こんばんは。
> あ~!懐かしいですね。ユーミンのこの曲(^^)v
> 最後まで聞いてしまいました…♪
>
> 最近、makotoさんの真似して紅葉と渓流に嵌っています^^;
> 解ります!
> スロ~シャッターで葉っぱの動きが素敵ですね~!!!
> 真似してみたいけど…無理でしょうね(大汗)

渓流と紅葉はいいですよね。
一度は奥入瀬に行ってみたいです・・・
ブレ加減で苦労しました・・・
あと、ピントの位置ですよね・・・
ブレる葉に合わせてもピンボケのようになってしまいますし・・・

最近つくづく思うに、写真行為とは自分自身の「孤独力」と
と言うか「個体力」というのを強くすることなんだろうなあっ
て思います。
こいつが強靭だと、どんな時代が来ても生き延びられるん
じゃないかって思いますから。(笑)
その孤独力というもの、正しく言えば周囲から孤立するん
じゃなくて、自然や大地を味方につけるっていうことでね。
分かり易く言えば精神的なサバイバル力かな。
人間は人と人との間に生きているんだけど、個体の生きる
物理的原動力そのものは、決して他人様から来るんじゃな
くて、大地や自然の生命エネルギーから来ているわけです
から。

写真をやっていて中にはボシャる人も居るんだけど(そうい
人を何人も見てきたなあ、何故か高級デジイチ購入前後に
病気や失業する人達)、しかし決して潰れない人もいるわけ
で、そういう人に共通するのは、孤独に自然の中に入って
写真をやっている人なんだろうなって感じますねえ。
そういう自然じゃなくて、人という他人に頼っている人達は、
どうしようもなく時代に翻弄されてしまうだけなんでしてね。

そういえば、映画「沈まぬ太陽」のラストシーンの中で、主
人公がアフリカの大地で写真を撮っているシーンにはいたく
納得しましたよ。
http://www.youtube.com/watch?v=F2-c8-EsRd0
言い換えれば、農耕民族のそれではなくて、もっと原始的な
狩猟採集民の狩りの技なのかな、写真というのは。
その為の道具というのが、makotoさんが使っているような
プロ機種なんだっていうことでしょうか。

kusanagi さん

完全に自然の中に入り込んでの写真は、訴える力が強く感動させられますね。
そういう写真は憧れますが、現実的には難しいところです。
ちょっと前と比べると、写真への情熱も冷め気味であり、気合が入った撮影は
全くしなくなってしまいました・・・
以前なら、土、日とも撮影に出かけたのが、「昨日行ったからいいか・・」とか「先週行ったから」と言った感じです。
もちろん不景気による収入減が大きな理由の一つですが・・・

難しい事はワテニハ判りませぬが
風の有る時は何処にピントを合わせるか
思い浮かべると動いているモノに
ピントを合わせに行ったことが度々
ありました。
滝ではなく川の激しい溜まりとか流れを
背景にして風の動きが魅力的であります。

小彼岸桜さん

> 難しい事はワテニハ判りませぬが
> 風の有る時は何処にピントを合わせるか
> 思い浮かべると動いているモノに
> ピントを合わせに行ったことが度々
> ありました。
> 滝ではなく川の激しい溜まりとか流れを
> 背景にして風の動きが魅力的であります。

風が強く、時折煽られるほどでした・・・
止むのも待ちましたが、この際・・・って感じで。
ブレ具合が実に難しいですね・・・