赤が無い

紅葉といいながら赤が無い・・・・
黄葉ばかりでした。

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コメント

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こちらでも今晩は!
白樺の黄葉ってこんなにきれいでしたっけ!
って改めて目を見張るようです!
白い肌にブロンドの北欧の美女みたいな雰囲気だな~なんて拝見しました!

所々に混じるグリーンや、赤が全体の美しさを一層引き立てておいでですね!拡大すると綺麗さが際立ちますね♪

木の種類で仕方ないですね。
私も本日、蓼科方面へ行ってきたのですが
カラマツと白樺で矢張り黄葉ばっかりでした。

haruさん

> こちらでも今晩は!
> 白樺の黄葉ってこんなにきれいでしたっけ!
> って改めて目を見張るようです!
> 白い肌にブロンドの北欧の美女みたいな雰囲気だな~なんて拝見しました!
>
> 所々に混じるグリーンや、赤が全体の美しさを一層引き立てておいでですね!拡大すると綺麗さが際立ちますね♪

これは山田牧場側の紅葉で、志賀側より随分キレイでした。
赤がもう少し混じるともっといいんですけどねー。

小彼岸桜さん

> 木の種類で仕方ないですね。
> 私も本日、蓼科方面へ行ってきたのですが
> カラマツと白樺で矢張り黄葉ばっかりでした。

確かに樹の種類も影響しますよね・・・
蓼科、いいですね。
行きたいです。
ブログ見に行きます!

なるぼと、雑誌F5.6「エフゴーロク」ですか。
どうやらライカ系カメラのデジカメ版らしいですね。
あくまでも私の個人的偏見なんですが、クラシック・ライカ型
レンジファインダーを良しとするような、好事家の舶来ブランド
趣味はあまり好きになれません。
カメラは現時点では、やはりデジタル一眼レフにつきるので
はないでしょうか。

とは言え、紹介カメラと掲載写真とは別の話ですから、良い
写真が載っているかも知れないとは、カメラマガジンからも
想像ができます。(たまにですがフィルムライカでのスナップ
に良いものがありましたね) 
それから高級雑誌ですからデザインや印刷が良くて実際以上
によく見えるという点を差し引かなければなりませんよ。(笑)
今回の雑誌F5.6で、これは良いなあって感じたのは1点だけで、
それはイオス5Dで撮ったものでした。

現在は不況期ですから、ムード的に小型のマイクロ4/3機が
人気なんですね。しかし写真としてみると高画素のμ4/3は
画質的に写真とは言い難いところがあります。高画素コンデ
ジ系に到ってはお話にもならないわけでして。
まあ皆さんのなかでも使っている方がいるかも知れませんが、
メモ的なカメラとしては良い道具だと思いますよ。しかしそれ
だと1000万画素オーバーは逆に困りものですね。

不況ムードのせいで、フルサイズデジイチの人気に陰りが
出ていますね。変わりにAPS中級機が良くなってきています。
私はファインダーさえ良ければAPSでもよいと考えているの
ですが、さて現実的にはどうなんでしょうか、ペンタK7、イオ
ス7D等のファインダーは。
とにかくペンタもイオスも画素数が多すぎて画質としては魅
力に欠しいものとなっていますね。まあボディは素晴らしい
と思いますけど。

ブンブンさんの地元地域写真への覚醒は素晴らしいことだ
と思いますよ。そもそも我々カメラマンが傍若無人に振舞っ
ても許されるのは(それ私のことですわ、笑)、一般の人にと
っては地元写真界への貢献を期待しているからに他なりま
せん。
偉そうに聞こえるかも知れませんが、写真は自分だけの楽
しみではなくて、地域の人達と一緒に郷土の素晴らしさを
再認識するという使命感がなければならないだろうというこ
とですね。
俺は高級カメラを使っているから素人より偉いって考える
根拠などは何処にもないわけです。社会に貢献しない自分
勝手なカメラマンなど世の中には不要なんですね、ハッキリ
言ってしまうと。(笑)

一般の人が写真家やカメラマンに多少の敬意を持っている
とするならば、それは究極には戦場カメラマンのような報道
性と記録性を背負っているだろうと見られてるからなんです。
それから普通の人には得がたい高度な芸術性ですね。
そういうものがそこらのカメラマンにもきっとあるだろうと期待
されているから、我々は遠慮なく写真を撮ることができるん
ですね。
まあ実際の現実との乖離は甚だしいわけなんですが。(笑)

kusanagi さん

実際のところ、そこまで深く見たのではないので、あまり考えても居ませんでした。
パラパラっと見て写真のレベルが高いなぁって思ったのと、最近のデジタル系カメラ雑誌とセンスの違いを感じたわけです。

確かに最近、APS-C人気が戻りつつあるような感じですね。
一時見向きもされなかった、デジタル専用レンズが高値で取引されてるし、相場も上がり気味です。
カメラが増えて、撮影者が増えるのは悪くないのですが、マナーの悪い輩が増えるのが残念で仕方がありません。
地元地域写真への覚醒も、増えすぎるとやはりマナーの悪い輩も増えてくるのがイヤです。
やはり孤独に撮りたいですね。私としては。
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