まだまだ寒いです・・

激寒の流れ・・・
まだまだ寒いですねぇ・・・
昨年ならボチボチ春っぽい光景を目にしてましたが、
今年は全体に遅れ気味のようです。
期待していた河津桜も来週に延期になりそう・・・

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コメント

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今晩は!

先日こちらは雪が降って、日陰は溶けないですね!
まだまだ風が冷たい日々です・・
桜も、もう少し先になりましたか~・・

柔らかさと、激しさと併せ持った表情の冬の流れですね!
つららの美しいこと♪
冬の端正な美しい表情、堪能させていただきました!(^^)!

こういうの撮ろう撮ろうと思っているうちに仕事が忙しくなって
しまいあのサイトにもアップが滞っております(^^;
いつもながらmakotoさんの冬の渓流は素晴らしいですね~♪
先日、ニュースで静岡県に雪が降った映像が流れていました。
雪降るんですね~@@
いずれ”桜”の新着も楽しみにしていま~す!^^

ブログを維持するのは大変だろうと思いますね。ブログの為にわざわざ
写真撮りに出かけることもあるかも知れませんしね。
私にはそういうしがらみがありませんから、ネットは見たいときに見て、
写真も撮りたいときに撮るだけ、ですからほんとに気楽なもんです。

私の場合、今まで写真趣味は幾度も止めていたことがあります。
写真撮影はあまり熱心な方じゃないんですね。今でも続けていると自分
では思っているんですが、この半年は殆んど撮影に出かけておりません。
昨年の春から夏にかけて競艇写真を撮りました。その前はまた半年くら
い撮らずたったんですね。

こういういい加減な撮影が出来るのは、カメラを動かすのが好きで写真
事体にはあまり関心が欠しいからかも知れません。
きっと私のような写真よりもカメラというタイプは多いんじゃないでしょうか。
写真趣味の人間には2タイプいて、ひとつはカメラやレンズのコレクション
をするタイプ、もうひとつは撮影のコレクションをするタイプでしょうか。

写真撮影をコレクション呼ばわりされるのは心外だと思われるかも知れま
せんが、写真にぜんぜん関心のない真っ当な人間から言うと、カメラ人間
も写真人間も、どちらも常識を外れていると思っているわけですね。(笑)
多分、カメラ趣味人間の方が、カメラも写真も物質的道具としてしか見ない
という、割に正常心っぽいものがあると思うんですよ。

写欲、写友、写真人生(ライフ)、邪道、我流、感性、等々写真に関して色
んな精神的な言葉があるんですが、私が大昔に写真をやっていた頃には
そういう期待値の高すぎる言葉は無かったですね。
写真趣味の人間が何時の間にか発明したのだと思います。
たぶん、こういう言葉は写真がカラーになってから出たのではと思ってい
ます。私が若いときに写真をやっていたのは100%近く黒白写真なんです。
カラーはたまにリバーサルを撮るくらい。

写真の本当の凄さや深さ、面白さ、は黒白写真にあります。
マコトさんはそうではないと仰っていましたたが、これは本当だと私は
自分の経験からそうなのだと思います。
なぜ黒白写真なのか。答えは単純です。色を持っていないからです。
活字が黒白であるように写真も黒白こそが脳を活性化させるということです。
昔の写真は、耽美識以前に哲学的なものだったと思っています。

それは今のカラー写真がキラキラ催眠効果(私の造語です)を持っていて、
それに皆が罹患しているからなんですね。
カラー写真というキラキラ色彩の催眠術に陥っているんですよ。
それはカメラおじさんも、カメラ女子も同じです。

ですから、カラー写真は浦島太郎の龍宮城みたいなもんです。

昔(むかし)昔 浦島(うらしま)は
助(たす)けた亀(かめ)に連(つ)れられて          
龍宮城(りゅうぐうじょう)へ来(き)て見(み)れば
絵(え)にもかけない美(うつく)しさ

乙姫様(おとひめさま)の御馳走(ごちそう)に
鯛(たい)や比目魚(ひらめ)の舞踊(まいおどり)
ただ珍(めずら)しくおもしろく
月日(つきひ)のたつのも夢(ゆめ)の中(うち)

遊(あそび)にあきて気(き)がついて
お暇乞(いとまごい)もそこそこに
帰(かえ)る途中(とちゅう)の楽(たの)しみは
土産(みやげ)に貰(もら)った玉手箱(たまてばこ)

帰って見れば.こは如何(いか)に
元居(もとい)た家(いえ)も村(むら)も無(な)く
路(みち)に行(ゆ)きあう人々(ひとびと)は
顔(かお)も知(し)らない者(もの)ばかり

心細(こころぼそ)さに蓋(ふた)とれば
あけて悔(くや)しき玉手箱
中(なか)からぱっと白煙(しろけむり)
たちまち太郎はお爺(じい)さん

物語は・・・もっと複雑なんですがね。
http://urashimatarounokyoukun.web.fc2.com/urashima_story.htm

亀は駄洒落みたいですがカメラかな。(笑) 
玉手箱もカメラボックスと言いたいところですが、デジタル時代においては
やはりパソコンやネットでしょう。今はカメラ自体がモニターを備えている
ので、カメラも玉手箱と言っていいかも知れません。
玉手箱は龍宮城そのものであったということもできます。

龍宮城で見たもの、それは絵にも描けない美しさ、ですね。美人の乙姫様
にカラフルな被写体、鯛やヒラメ(高級魚ですな)の舞踊り。全て写真の対象
です。
ただ珍しく面白く月日の経つのも夢の内、まさにその通りにデジタル写真
ライフを過ごせました。(笑)

さて、ここで練習問題を出しますと(笑)、もし太郎が玉手箱を開けなければ
どうなっていたでしょうか。物語りの中では亀を使っただけだと数百年後に
時代をワープしたことになるんですが、まだ若いままです。これだとまだ
人生をやり直せますね。(笑) 玉手箱の煙をあびたから、太郎は爺さんに
なってしまったわけですから。
いや、もっと言えば玉手箱を貰うのを拒否するのはどうでしょうか。
亀だけ使って玉手箱を拒絶する、いやそもそも亀には乗せられないということ。

今私が考えているのは、これから写真撮影に戻るときに、今度は黒白モード
で撮影するということです。RAWではなく黒白JPEGですから、完全にカラー
情報を拒絶するっていうことなります。
全ての撮影を黒白でやる。これは玉手箱の拒絶であると考えるわけです。
表現として黒白っていう人は多いですよ。そういう場合はRAWで撮影して
現像時にモノトーンや黒白にしただけなんですね。

しかし私がやろうとしていることは表現としててなく、自分の頭の中から
完全にカラーのキラキラ症候群を排除するっていうことですから。
これはもう根本的に違う話なんです。
ちょっと意外だったのは、ほとんどのカメラは黒白モードを備えているんで
すね。これは黒白プリントデータ出力のことを考えてのことだと思いますが、
PCソフトでモノクロ化するより、最初から黒白で撮影するのが簡単だと
いったくらいの軽い考えでしょう。

haruさん

> 今晩は!
>
> 先日こちらは雪が降って、日陰は溶けないですね!
> まだまだ風が冷たい日々です・・
> 桜も、もう少し先になりましたか~・・
>
> 柔らかさと、激しさと併せ持った表情の冬の流れですね!
> つららの美しいこと♪
> 冬の端正な美しい表情、堪能させていただきました!(^^)!

まだ雪がありますか・・・
雪の中のパレオでも撮りたいところですね。
こちらは全く降りませんでしたので、全然雪は見ることが出来ません・・・
もう雪景色も見納めになりそうですね・

ブンブンさん

> こういうの撮ろう撮ろうと思っているうちに仕事が忙しくなって
> しまいあのサイトにもアップが滞っております(^^;
> いつもながらmakotoさんの冬の渓流は素晴らしいですね~♪
> 先日、ニュースで静岡県に雪が降った映像が流れていました。
> 雪降るんですね~@@
> いずれ”桜”の新着も楽しみにしていま~す!^^

もう1回くらい雪景色を撮りに行きたいとは思ってましたが・・・
結局中途半端な時期になってしまいました。
桜も遅れている様子です・・・
来週末ですね・・
天気が心配ですが・・・

kusanagiさん

ブログに上げる写真は幾らでもあるのですが、面倒になってきてました。
何のためにやってるのか?と自問自答すると答えが出てきません・・・
そんなことを考えているうちに悶々とした毎日が・・・
大したことではないのですが、見ててくれる方も居るし・・
そしたら余計に面倒になってきました。

モノクロについては、興味はあるものの
色を捨ててしまって、いい被写体にめぐり合ったとき、
カラーで撮っておけば・・・っていうパターンが
予想されて中々できません・・・・
思い切ってやってしまえばいいんでしょうね。
モノクロ表現は興味ありますよ。

私も写真は半分以上、もう9割くらい止めているんだと思っている
んですよ。
デジタル一眼を使ってから、もう8年ですから飽きてきても当然のこと
ですね。
写真はスッパリと止めてしまおうっていうところまで来ています。

黒白写真というか、潔く黒白データでしか撮らないで行こうか、
というのは、もう気分的にはやめているから、どうせやめるんだったら、
こりゃあ、もう葬式じゃないか、じゃあ黒白写真だなっていうくらいの
ものなんです。(笑)

ただ自分が大昔に、10年間写真をやっていた時と、今のデジタルの
10年間くらいを比較して考えてみて、やはり何かが違うぞっていう直観
はずっと抱いていたんですね。
それはフィルムとデジタルの違いなのだろうか、それとも何か別の
ものから来るんだろうかって、ずっと思い続けていたんですよ。

最終的には、それはカラーとモノクロの違いが一番大きいんじゃ
ないかなっていう風に今は考えています。
白黒は色彩に惑わされなくて、物の形とか質感とかそういうものに
なるんですが、そういうものはカラーでは忘れていたことなんで
しょう。
もしかしたら、カラー画像というのは、色というものの浅い感覚で
もって誤魔化されていたんじゃないかなって、今は強く感じています。

カラーが写真のスタンダードの時代ですから、黒白でやるっていう
のは、写真趣味を廃業するっていうくらいの気持ちがなければ
やれないだろうって思っています。
ずうっとRAWで撮ってきて、今さらJPEGの黒白データのみで撮る
というのは、ヤケクソにならないと出来ないんですね。

このところ夜間室内撮影で、手持ちのカメラの黒白モードのサンプル
撮影をしているんですが、段々とレンズの違いなども分かって来る
ようになりました。
やはり良いレンズは黒白の諧調が滑らかでキレイですね。
ピントも黒白にすると、カラーより、ピントずれがよく分かってきます。
キヤノンのエントリーモデルに着いていたプラスチック胴鏡レンズ、画質
は悪くないんですがAFではピントが合わない。それでライブビューで
合わせればビシッと来て、中位のクラスのレンズ並の描写をして来る。
もちろんそれ以上はLレンズには敵わないんですが。

黒白でもCCDとCMOSの違いとか、レンズの新旧とかの違いも出て
きますね。
今はまだしたくないのですが、いずれはRAWで撮って黒白化する
のが高画質が得られるわけですからね。そうなるともっと色んな
ことが分かってくると思います。
今はまだ自分でもよく分かっていないんですが、黒白で圧倒される
画像は高画素タイプのカメラです。黒白ではカラーより高画素が求め
られているように思います。

そうやって次第に自分の眼が黒白に慣れてきているんですが、玉に
カラー画像をみると、あまにもドキツくてあっと驚きます。
自分の過去のフィルムの経験から言っても、カラー写真と黒白写真
は同じ写真とは思えないほどに違うんですね。別の芸術形態と
言ってもよいかもしれません。
カラーとは撮影の仕方からしても違ってくるはずです。
いや、ものの見方からして違ってくるわけで、これから自分の考え方
にも大きな影響を与えるだろうと想像しています。

ですから、カラー写真をしていた人が必ずしも黒白でも行けるか
どうかは分からないんですね。人によって向き不向きがあるだろう
と思います。
ただこれだけは言えると思うんですが、カラー写真は「欲望の写真」
だと思うんですね。物欲の写真です。
黒白はそのあらかさまな欲望の程度が少ないんです。もっと精神的
なものにシフトしている感じです。

多くの皆さんがカラー写真、デジタル写真になってから、必要以上の
欲望を刺激されて、カメラ沼やレンズ沼に陥っているその根本原因は
カラー写真画像そのものにあると思うんですよ。
単純な物欲だけでなく、過労なほどに撮影をしていくのもカラーである
が故のことだと思っています。
この欲望には歯止めが効かないわけで、唯一できることはそのカラー
を止めることだと私は考えているんです。それ以外に解決策はない
のだと。


ネットのブログに関しては、無理をせずに閉鎖してもいいですし、
もしくはしばらく休止なさってもよいのではないでしょうか。ネットなどで
得られるものは高が知れています。
写真はあくまで自分の為にやるものですから相手に合わせる必要
などは全くありませんよ。

写真なんかも趣味でやっているわけで仕事じゃないわけでから、
私にしても止めてしまってもいいんですが、それだと悔しいので、
負けても只では起きないぞっていうくらいの気分で、最後に黒白写真
をしていこうかと考えているんですね。

そうですねぇ

こんにちは。
今日は休みです、ルン♪

上のコメント 色々 読ませていただきました。

ひとつの考え方です、私の考え方です。
何のために?
と考えると、もう終わりですな。
別に写真なんか撮らなくたっていいんだもん。
歴史的資料としてとか事故や事件の証拠としてかジャーナリズムもしくは商品写真で金稼いででそれで生計をたてる とか以外。
それ以外の人が個人で写真撮るのは、自己満足or記念or人との関係づくりor個人的記録 だと思っているんですが。
それにプラスアルファ 趣味としての時間浪費。浪費っていうと言葉が悪いですけど、写真に関わる時間を費やすこと自体に精神的プラスを得ること。
もし 精神的にマイナスになるんなら 全然やる必要はないと思ってますけど。
私の中では写真っていうのは 単純にやっぱり「記録」「記念」の意義が大きい。
今在ることすべては今目にしている感じているときにはそれが当たり前で普通のことですが、実はすべては無常であって変わらないものはない!のでしょ?
だから「今」を撮るんです。撮って何になる?って言えばそれで終わりですが。
でもね、後で自分や自分の子孫が、その「在りし日」の何がしかを見たときにこの写真があってよかったって思うんじゃないかなぁ。
目黒に跨ってる父の写真、大好きだし。
着物着てちゃぶ台の上で駒まわししている幼い日の自分、それを見守る祖父の写真、大好きだし。
昔の浜松動物園の写真、すごく懐かしかったし(広報に出てた)。
色があればそれに越したことはない、とも思ってます。
白黒じゃあ 何色の着物着てたのか、わからないもん。
どういうカラーリングのオートバイだったのか、わかんないもん。
実際 人間の網膜に映し出される映像は波長の違いを感じて色として認識されてるでしょう?
そしたら 記録や記念も同じように色がついていたほうが良い、と私は思ってます。
記録や記念の中に単に形だけでなく、感情も映し出されているような記録が一番いい。
嬉しそうな表情や、優しそうな表情、一生懸命な表情、仲よさそうな情景とか・・あるときには悲しそうな表情とかがね。

ネットに写真あげてる人はあんまりそういう考え方する人、いないと思いますけど。
個人的記念写真・・・・ネットにあげて、他人が見ても何も面白くないもんね(^^;)あはは。

kusanagiさん

モノクロはモノクロの味わいがあるし、カラーはカラーのよさがあると思いますね。
確かに割り切ってモノクロで行くっていうのもありますが、
やはり後から後悔したくないってのがありまして、
カラーでRAW、これが基本ですね。私の場合は。
今日、久々に本屋で雑誌を見てスローシャッターの面白い記事を見つけました。
何となくトライして見たいと思ってます。
恐らく、被写体が見つけられない日々がカメラからの興味を削いでいるような気がします。
撮りたいものは沢山ありますが、そこへ遠征するためのコストが捻出できないのも
カメラから気持ちが離れている理由の一つだと思ってます。

猫姫さん

> こんにちは。
> 今日は休みです、ルン♪
>
> 上のコメント 色々 読ませていただきました。
>
> ひとつの考え方です、私の考え方です。
> 何のために?
> と考えると、もう終わりですな。
> 別に写真なんか撮らなくたっていいんだもん。
> 歴史的資料としてとか事故や事件の証拠としてかジャーナリズムもしくは商品写真で金稼いででそれで生計をたてる とか以外。
> それ以外の人が個人で写真撮るのは、自己満足or記念or人との関係づくりor個人的記録 だと思っているんですが。
> それにプラスアルファ 趣味としての時間浪費。浪費っていうと言葉が悪いですけど、写真に関わる時間を費やすこと自体に精神的プラスを得ること。
> もし 精神的にマイナスになるんなら 全然やる必要はないと思ってますけど。
> 私の中では写真っていうのは 単純にやっぱり「記録」「記念」の意義が大きい。
> 今在ることすべては今目にしている感じているときにはそれが当たり前で普通のことですが、実はすべては無常であって変わらないものはない!のでしょ?
> だから「今」を撮るんです。撮って何になる?って言えばそれで終わりですが。
> でもね、後で自分や自分の子孫が、その「在りし日」の何がしかを見たときにこの写真があってよかったって思うんじゃないかなぁ。
> 目黒に跨ってる父の写真、大好きだし。
> 着物着てちゃぶ台の上で駒まわししている幼い日の自分、それを見守る祖父の写真、大好きだし。
> 昔の浜松動物園の写真、すごく懐かしかったし(広報に出てた)。
> 色があればそれに越したことはない、とも思ってます。
> 白黒じゃあ 何色の着物着てたのか、わからないもん。
> どういうカラーリングのオートバイだったのか、わかんないもん。
> 実際 人間の網膜に映し出される映像は波長の違いを感じて色として認識されてるでしょう?
> そしたら 記録や記念も同じように色がついていたほうが良い、と私は思ってます。
> 記録や記念の中に単に形だけでなく、感情も映し出されているような記録が一番いい。
> 嬉しそうな表情や、優しそうな表情、一生懸命な表情、仲よさそうな情景とか・・あるときには悲しそうな表情とかがね。
>
> ネットに写真あげてる人はあんまりそういう考え方する人、いないと思いますけど。
> 個人的記念写真・・・・ネットにあげて、他人が見ても何も面白くないもんね(^^;)あはは。

私の場合は、記録写真ってのはほとんど撮ってませんねぇ・・・
子供が小さい頃は少し撮りましたが、今はすっかり・・・
自己満足の世界で、自己満足して何になるって時々、思うことがあるんですよね。
そうなると一気に現実の世界に冷めてきて・・・
カメラだけではありませんが・・・
どんどんつまらない人間になっていきそうで、嫌ですねぇ・・・
無理にでも何か行動を起こす必要はあると思いますね。
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