ダルマを背に

雲が無いので光が強すぎてゴースト出まくりでした・・・
100-400、逆光に弱すぎですなぁ・・・

_D3_3700m.jpg
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これは以前にもご紹介したかも知れません。
茂手木秀行氏
http://ganref.jp/m/motegi/portfolios
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20101008_398904.html
http://ganref.jp/common/special/ganref1008/
ttp://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2009january/gallery_a_090114_note.html
ttp://www.macotakara.jp/blog/index.php?ID=10375
http://topics.excite.co.jp/keywords/%E8%8C%82%E6%89%8B%E6%9C%A8%E7%A7%80%E8%A1%8C/

最初に茂手木氏の作品を知ったのは、デジタルフォト09.10号でした。
「海に名前をつけるとき」と題されていました。
6頁で数点あって、全てモノクロで、波打ち際の海岸線で撮ったものです。
雑誌でのデータは
八丈島・・D700 20mm f3.5・・・f11/80秒 ISO100
伊豆下田・・D700 28-300・・・f25/24秒 ISO200
屋久島・・D2X 24-120・・・f16/480秒 ISO50
新潟柏詐欺崎・・D700 28-300 f18/240秒 ISO100
同                   f25/30秒 ISO100
南大東島・・D3 24-70f2.8・・・f14/60秒 ISO200
同                 f2.8/60秒 ISO200
同                 f7.1/15秒 ISO200

フイルターは記載されていませんから、月明かりでの撮影でしょうか。

月光撮影となりますと、満月前後で晴天時にしか撮影できません。水の
動きを表現しようとすると、海か川か雲か樹木の風のそよぎか、被写体も
限定されますが、しかし海であれば場所は無限にあるともいえます。
しかし水の動きに拘らる必要もないわけで、山でも里でも町でも今までに
見たこともない不思議な光景に出くわすでしょうね。
レンズは何でもいいみたいですね。カメラはフルサイズが有利のような。
ttp://ganref.jp/m/motegi/portfolios/photo_detail/75d459987e7c3f7d61bff4cee05e9f61
氏は、こう言う具合に人工物を取り入れている写真表現が独特ですね。

kusanagさん

ターゲットを絞った作品作りは興味がありますね。
モノクロ、波打ち際っていうのもいいですね。
ちょっと影響されそうです・・・
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