朝日を浴びて

在庫からです・・・
以前の御前崎の日の出のあと、朝日を浴びながらサーフィンを楽しむ人たちを見るのも楽しい。
この日は物凄い風でカメラが煽られて大変でした・・・

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コメント

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朝陽の逆光なんですねー。
黄金色に輝いてサーファーがシルエットに
なって、ちょっとセミロングの髪が
風で遊んでいて色んな事を
考えさせられる一枚です。

小彼岸桜さん

> 朝陽の逆光なんですねー。
> 黄金色に輝いてサーファーがシルエットに
> なって、ちょっとセミロングの髪が
> 風で遊んでいて色んな事を
> 考えさせられる一枚です。

やはり絵になるのは女性ですね。
シルエットじゃなくてもいい感じの娘でしたが、アップするにはシルエットじゃないと・・
朝のオレンジは透明感があるので好きなんですよね。
ここのところ、カメラに触ってすらない状態です・・・

こんばんは。

おっと!makotoさんのシルエットロマンスだ(^・^)
ホントですね、風が強そうなシチュエーションです。

女性のサーファーさんは一段と絵になりますね~♪
カッコイイです!

>ここのところ、カメラに触ってすらない状態です・・・

こっちの方は、このところ撮り過ぎの状態です。(笑)
競艇写真は一段落終わって一応整理をしています。
後は来月のSGレースまで撮影はしませんしね。
同時に各イベント類の写真も撮っていたので相当な
量の撮影をしていたのです。

サーファーの写真は競艇の写真に通じるところが
ありますが、強風が大敵というのはサーフィンなら
ではの事情ですね。
こういう写真は、言わば撮影としては狩猟的なハン
ティングのような魅力があります。日頃の仕事が
農耕的なルーティーン作業ならば、それを一挙に覆
す魅力が写真行為にはありますね。

私の場合、撮影はやれば一挙に膨大な撮影量を
こなしますが、撮らない時は数ヶ月も撮影はしなく
なります。基本的に気が向けば撮るっていう具合
なので、そういうラフさ加減がよいのではと自分で
は考えています。
とにかく写真撮影は日頃の運動不足の解消になる。
これが撮影を続けている一番の理由ですね。(笑)

私は今は発表のブログなりは持っていないのです
が、その時間が惜しいというのと、発表しようにも、
その場合必ず肖像権に引っかかってしまうのが
ゆゆしいということで一切止めてしまいました。

しかしmakotoさんのように、様々な撮影をし発表
してくださる方がいるので、こちら側もある程度の
写真のレベルを保てているというところは大いに
ありますね。

写真のデジタル化とネットでもって、自宅に居なが
らにして多くの写真技術や考え方を学べるという
のは実に有り難いと思っています。同時にやはり
被写体の肖像権というのも大切な問題でして、そ
れを疎かにすることはできませんね。

写真は我々アマチュアの場合、あくまで趣味であり
ますから、そこそこに時間を割くということでなけれ
ばなりません。もっともいざ撮影に際しては精一杯
のフルパワーで望まなければなりませんが。
それで写真をある程度セーブするというのも、これ
も写真活動の一つの行き方であると考えています。

今回、しばらく使っていなかったイオス20Dでも撮
影したんですが、ハイスピードのメディアを入れれ
ば、今のカメラと同様にストレスなく撮影できること
を再発見しました。AFもなかなかよくて画質も800
万画素で十分だと思いましたしね。
あと10年捨て置いてもきちんと動いてくれるような
感じです。(笑)

最初に購入したニコンD100も作動こそ緩いものの
画質はいまだに天下一品ですし、イオス20Dといい
D100といい、10年近くたってもカメラはさほどには
進歩してはいないなあっていうところです。
カメラがそうならば、撮影する側も同様で10年20年
くらいでは何も変わらないというのが本音でしょう。

とにかくデジダル一眼の出現そのもので一挙に
ステップアップしたわけで、それ以降はさぼとには
進歩はしていないということらしいです。
今最高のカメラは、イオスならば1Dシリーズ、ニコン
ならばD3/D700/D300であるわけです。
もう性能的には限界に来ていると思いますから、
おそらく今後10年くらいは目立った発展はないで
しょう。

むしろ今のカメラの方向は、ミラーレスカメラのよう
に機能としては退行の方向にむいているんですね。
機能的にはミラーレスはデジイチに敵うはずもなく、
今はだたユーザーの裾野を広げている状況でしょう。
だた今のミラーレス技術が10数年後には光学デジ
イチに取って代わるのは明白で、今はその為の
布石を打っているわけでしょうね。

まあとにかく、ここ十年はカメラは変わらない、その
カメラが撮る写真も変わらないと考えればよいの
でしょう。
それよりもむしろ、デジイチ早初期から同時代とし
て写真をやれた、という経験こそが貴重であったと
いうことだと考えています。そう評価をしていかなけ
ればと思います。

ネットにしても例えばツイッターというのは明らかに
退行現象ですね。ブローバンドが普及してもうさほ
どやることがなくなっている。そういう状況だと思って
います。
アップルのアイパッドにしてもノートPCとモバイル
フォンの間のものだし、電子ペーパーにしても印刷
物に取って代われるものとは思えないしね。
(質感というものがない) あくまで電子媒体の数
ある中の一つだということです。

とにかくもう、デジタルのカメラや写真というものは、
今しばらくは発展を止めるのだということです。
そう考えれば、我々の写真も今後はゆったりと流れ
てよいのだということになりますね。
いやむしろこれからは、この10年間のデジタル写真
の総括というものをやっていくべきだと考えています。

KENTさん

> こんばんは。
>
> おっと!makotoさんのシルエットロマンスだ(^・^)
> ホントですね、風が強そうなシチュエーションです。
>
> 女性のサーファーさんは一段と絵になりますね~♪
> カッコイイです!

サーフィンの撮影は、ビーチでのスナップも楽しみの一つですね。
楽しそうに会話してたり、動いてたりするとこちらも仲間になれた気がします。
アップするのはシルエットか後姿に限りますが・・・

kusanagiさん

相当撮ってらっしゃいますよね。
何か夢中になれるものがあるのは、ある意味羨ましいです。

近くに競馬やら競艇やらあったら撮りに行くのですが・・・

カメラは、確かに過渡期だと思いますね。
新機能が飽和状態だから、ライブビューや動画に走っている訳で・・・
何でもかんでもデジタル一眼出来たら、逆に面白みはないし、ビデオカメラとカメラの市場が半分にはならないまでも縮小していってしまうのは予想できます。
実際に新型カメラに食いつく人種も減少してきてる感覚もありますし、我々も少々飽き気味です。
実際には、次々の新型に出費がかさんで着いていけないという点が大きいですが・・・
無理して購入して、半年で旧型では興ざめです・・・
少し前の自動車業界と同じ過ちを犯してますね。
自動車業界が底なのの原因の一つと私は捉えてますが・・・
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